May 12, 2005

●僕をまた少しだけ子供にした

ここ数日耳から離れません。

森山直太朗の「恋」の一節です。
同じく「僕をまた少しだけ大人にした」っていうのもあるんですけど。

ってか、曲全体がもうやばい。
どひゃーって感じで、ぐはぁーって感じで、うがーって感じで。
よくわかんないよね、ごめんてば。

ってか、なんつーか、こう、ぴったりきちゃうわけで。
音楽ってそういうモンだと思うわけなんさぁ。そのときにぴったりきたものだけが、やばいくらいに頭から離れなかったり、一生忘れられなかったり。絶対に忘れない思い出だったりとか。
ってかね、ホント、そういうモンじゃない?

でね、でね。
ほら、今年は個人的にアルバム熱血年間だから、曲描かないとだし、ほらたまには詩も付けたいなとか思ったりとか、してみたりとか。
だからね、ほら、近いうちに、みんなの元になんか届けられたら良いなぁとか思ってたりする、でっけぇ野望があったりするわけさぁ。

そんなわけで、いろいろやってみてます。
いっつもそんなことばっか言ってる気もするんだけど、待っててね。
# あぁ、またややこしい内容になってしまった。
# ホント、ごめんてば。

Posted by ささがー at May 12, 2005 05:57 PM
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