エントリーとしては記載していませんでしたが、MT 3.2-jaにしていました。
そこからのマイナーバージョンアップ。
しかし、ブログ・メニューは相当変わりました。
簡単に言うと、最近のエントリーと最近のコメントと最近のトラックバックが縦に並んで表示されるというモノ。
私としては大変バランスが悪いような気がします。
もしかして設定で変えられるのでしょうか?
はて。
そして、リビルド系の動作をすると、どうやらハングアップに近いことが起こります。
何が原因なのでしょうか?
...ちょっと調査してみようと思います。
[追記 2006/07/31 00:35]
データベースをBarkley DBからMySQLへと移行しました。
また、こちら [Ogawa::Memoranda]に記載されている内容で対応したりしたら、かなり速くなりました。
データベース移行も純正のモノでは対応できず、こちら [Ogawa::Memoranda]に書いてある方法で対処しました。
いずれも、大変参考になりました。感謝です。
先日、MacBookを購入しました。
黒です。もちろん。
Appleが黒の商品を出し始めてから、ずっと黒があれば黒を買っています。
購入したのは6月の上旬。
速い速い。
iMac G5なんて目じゃありません。
仕事で、記念品を作ったりとかいろんな作業をする必要があったので、ホントはかどりました。
とりあえず、今月上旬までは何も問題がありませんでした...。
しかし、入稿を終えた頃から、急に電源が落ちると言う事象が連発...。
私は、寝ている間も電源を入れたままにすることが多いのですが、初めは電源を落として寝たんだと思いこんでました。無意識のうちに電源を落としたんだろうと。
しかし、中旬以降、作業中に電源が落ちることが連発。
それだけではなく、電源が入って「ジャーン」という音がするまでに落ちることも数度。
何となく、熱の問題な気がして、放置して電源を入れ直してみると、直ったりしてましたが、さすがに、電源すら入らないのでは何もできません。
実際、CDの排出すら一苦労でした。
そこで、Apple Store Ginzaへ。
ProCareを利用し、事前に予約。そして、持ち込み修理。
それが、先日7月23日。
そして、昨日不在連絡票で届いておりました。
今先ほど再配達で受け取ったわけですが、どうやらヒートシンクを交換した模様。
更にリストアをかけてあると報告書がありました。
うーん。リストアする意味があるのかどうかは微妙ですが...。
ヒートシンクが原因だったのでしょうか?
再現しなかったようなので、何とも言えないとのことですが、でも、こんなことでは、実用性に欠けてしまいますね。
MacBookの購入を考えている方は、もう少し熱対策が施されてからにした方が良いのかもしれません。
ボール部分で床を蹴ること。
前に蹴り出すのを「フロントブラッシュ」と言う。
後ろに蹴り戻すのを「バックブラッシュ」または「スパンク」と言う。
フロントブラッシュとバックブラッシュを続けて行うことを「シャッフル」と言う。
思うにシャッフル以外でブラッシュを使うシーンって無いんじゃないかな〜と思っていますが、いかがでしょう?
ボール部分を使って、タップすること。
場合によっては、体重移動をすることもある。
ヒールがあがっている状態で足を地面に降ろせばそれだけのこと。
でも、意外とかかとをあげたままにしておくのは難しいのです。
ヒールが付いちゃうと、マイクがあるステージでは音を拾っちゃうんだとか。
人間には、生で聞こえなくても、マイクは拾ってしまうんですね〜。
タップス(タップシューズの金具)の前のことをボール、後ろのことをヒールという。
つま先のことは、トウと呼ばれる。
「ボール〜」とか「ヒール〜」とかの形でステップの仕方を表すことがある。
何しろ、これがわからないと何がなんだかわからないわけですよね。
先月末からなんですが、タップダンスを始めました。
しかしまぁ、今までやっていた皆さんの中に入っていくわけで、かなりのハードルの高さ。
先生(師匠)には、「難しいと思うから、できなくて良いですから。」なんて言われていますが、用語がわからないのは失礼かな〜なんて思っています。
そんなわけで、少しでも整理してここに載せていきながら、覚えてみようと思います。
シリーズ物になりそうですが、どうぞおつきあいくださいませ。
元々はナンバープレート風って言うはずだったんですがね...。
すっかりそんなもんじゃなくなりました。(汗)
とりあえず、ネタを探して8月には良いモノを出せるように努力します。ハイ。
SPIって、就職活動でよく出てくる試験のことですよね。
言われるまでわかりませんでした。(汗)
実は何回も受けていたのに、言われるまで一切気づきませんでした。
しかも、こないだ、またしても受けてきました。
SPIは何の略かと調べてみました。
「Synthetic Personality Inventory」の略で、日本語にすると「総合的個性評価」の意ということはわかりましたが、うむ、いまいちわかりにくい。
実際受けた感じから考えると...。
どうやら、大きく分けて、中学レベルとも言えるような日本語力と算数・数学力を測定する学術系の問題と、性格判断のための選択方式設問の2種類があります。
前半で学力を、後半で性格を判定し、適正を見るものですね。
しかし、厄介なのが、後者の性格判断。
希望している仕事に合うように選択していくことは簡単ですが、ある特定の似ている設問に対して、毎回同じ答えをするのは良いことなのか?
多分、こことここを比較しているんだろうけど、こういわれると意味が違う気がする...とか。
何回受けても、あのタイプの試験は苦手です。(汗)
ご無沙汰です。
久々に更新復帰しようという意気込みをとりあえずここに。
なんだか、この半年間、いろいろとありました。
個人的なものから、対外的なものまで。
おかげさまですっかり更新も滞ったってなもんですよ。
トップ画像なんか、未だにクリスマス...。
ホントにお恥ずかしい。
近日中に作ります。きっと。
そんなわけで、きっと、自分に言い聞かせたいんだと思っていますが、ここに書くことで復帰する気があるんだよと明言したいと思います。